![]() 「か〜こ」から始まる言葉 |
| 海水魚(かいすいぎょ) | |
| 海のお魚のことね。 でもアクアリウムではたいてい 海にする熱帯魚のことをいったりするわさ。 というのも、基本的に寒い海域に棲む お魚はあまり派手でなく、 またその飼育水温が低い為に 飼育魚としてはあまり好まれないわさ。 |
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| 外部ろ過(がいぶろか) | |
| 水槽の外にあるタイプのろ過装置、 外部式ろ過やパワーフィルターなどとも 呼ばれているだわさ。 現在アクアリウムの主流となっている、 その理由はろ過能力が高いだけでなく、 CO2を発散させないというCO2添加環境に 都合がよいからなのだわさが、 それを勘違いして「外部最強!」とか叫ぶ にわかアクアリストがわんさかおるわさ。 でもろ過装置はその環境などによっても 左右されることがあるので、 一概に外部ろ過が優れているとも言えない、 所詮は道具でしかないので アクアリスト次第で良くも悪くもなるんだわさ。 |
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| 書き逃げ(かきにげ) | |
| BBSなどでの褒められない行為だわさ。 BBSで質問してそれに対して管理人や 常連さんが一生懸命レスをつけても、 質問した本人がレスもつけずに放置して、 「マナーが悪いのう」と言われてしまう行為ね。 まぁ本人は答えもらえたので良しなのだろうが、 答えてくれた人のことを考えたら 何か返事なり礼なりあるのが当然だわさ。 |
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| カモンバ(かもんば) | |
| 金魚藻の名称でも売られていることも多い 有茎水草だわさね。 金魚が腹をすかすと食べるオヤツでもある。 育成は比較的簡単、レットカモンバとかもあるが そちらは育成が難しいようね。 |
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| カルキ(かるき) | |
| 水道水に含まれる塩素のこと。 塩素は基本的に毒、生体に有害、 ただ水道水中の細菌などを殺すために 蛇口を捻って出る水から塩素が検出 できるぐらい日本では投入しているわさ。 |
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| カルキ抜き(かるきぬき) | |
| 水道水から塩素を抜くことだわさ。 方法はいろいろありますが、 一般的にはハイポを投入する方法ね。 他にも液状のカルキ抜きやワサワサ推奨 キョーリンビタミンカルキ抜きなど、 さまざまな製品が売られていますが 用法容量を確認の上、 正しくお使いくださいm(。。)m 他にも数日置き水したり、あるいは煮沸したり することでカルキは抜けるわさ。 |
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| 観賞魚(かんしょうぎょ) | |
| 観賞目的にされている魚たち。 要するに金魚や鯉や熱帯魚などといった 市販されている飼育魚全般のことね。 場合によっては熱帯魚以外の魚を含む、 と言う意味で「観賞魚」と表現されてりもするわさ。 |
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| 換水(かんすい) | |
| とどのつまり水換えだわさ。 | |
| 規格水槽(きかくすいそう) | |
| 水槽の中でもスタンダートな水槽だわさ。 幅、奥行、高さ、が決まっておる基本的な水槽ね。 とりあえず 45cm規格水槽(約45×30×30cm) 60cm規格水槽(約60×30×36cm) 90cm規格水槽(約90×45×45cm) があるだわさ。 |
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| 気化熱クーラー(きかねつくーらー) | |
| 気化熱で水温を下げるタイプの クーラーの総称だわさ。 市販のモノやファンの設置等で 理屈的に同じになったモノなどがあるわさ。 原理は簡単、水流の流れに風をあてることで 気化が促進され水温を下げるだわさ。 そして水がどんどん減っていくだわさ。 そういう意味では「クーラー」とは別物。 |
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| 90cm規格水槽(きゅうじゅっせんちきかくすいそう) | |
| 幅約90cm、奥行約45cm、高さ約45cmの 普通に売られているモノではほぼ最大級の 水槽だわさ。 水を入れて機材等も含むと200kg程になるので、 一般住宅におけるほぼ限界の水槽ね。 |
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| 90cmスリム水槽(きゅうじゅっせんちすりむすいそう) | |
| 幅約90cm、奥行約30cm、高さ約36cmの 90cm水槽なのに奥行高さは60cm並という 90cm規格水槽に踏み切れない人たちを 購買層に見込んでると思われる水槽だわさ。 |
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| 吸着ろ過(きゅうちゃくろか) | |
| ろ過方法の1つだわさ。 アンモニアや硝酸塩などの物質を、 活性炭やゼオライト、その他吸着ろ材に 吸着させ水をキレイにするわさ。 しかしその効果は一時的で、 定期的な交換が必要になってくるわさ。 |
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| キューブ水槽(きゅーぶすいそう) | |
| 幅、奥行、高さが同じな立方体の水槽のこと。 | |
| キョーリン(きょーりん) | |
| 高品質なエサで評価の高い アクアなメーカーさんだわさ。 各種専用資料の効果が高い為に こだわり派の人が好んで選ぶわさ。 またエサ以外にも特徴的な製品が多く アクアリストならチェックせずにはいられない、 そんな稀有なメーカーさんわさね。 |
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| 金魚(きんぎょ) | |
| フナから生まれたお魚さんだわさ。 いろんな種類がおりますが、 だいたい和金系、流金系、ランチュウ系、 オランダシシガシラ系などに別れるわさ。 ただあまりに種類が多すぎて、 また同じ種類でもいろんな分け方があり、 結果店頭で違う名称で売られていることも 少なくなかったりするわさ。 夏場の金魚すくいなどの印象で すぐ死ぬというイメージも少なくないが、 実際には丈夫で何でも食べる。 けっこう長生きで10年を超えることも少なくない。 ただ病気にかかることが非常に多い。 またこういう格言があるわさ。 「金魚は和金に始まり和金に終わる」 でも近頃の人は知らないようで、 あちしはけっこうがっかりだわさよ…orz あとあちしが思うに、 「オランダシシガシラ」のことを 「ライオンヘッド」と表記するのはどうかと思う。 |
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| 金魚鉢(きんぎょばち) | |
| 夏の風物詩ちっくな上が波打った感じで くびれのある水槽だわさ。 長期飼育よりも、一時的に金魚を入れて 観賞するという花瓶のような使い方をするわさ。 金魚鉢での飼育の難しさの理由の大部分は、 ろ過がしづらいということだわさ。 形状が形状だけに、投げ込みろ過ぐらいしか 入れることができないんだわさ。 さらに開放部が狭い形状に起因する 水面の面積が小さいことや、手を入れての 内部の管理がし辛いことが、 この水槽での長期飼育を難しくしている。 ただ長期飼育がまったくできないかというと 必ずしもそういうこともないのだが、 ほぼ止水状態でろ過も期待できないことから 酸素が少なくても暮らせる生体を、 さらに極小のエサで飼育するという ある種のボトルアクアリウムに近い環境に なってしまう傾向がある為に、 金魚での長期飼育には根本的に 向かないという欠点があるだわさ。 そういう意味で正式名称は、 「金魚一時観賞鉢」というのが正しい気がするる。 ちなみに、金魚鉢での金魚の長期飼育が 難しい理由は他にもあるだわさ。 それは水換え頻度。 金魚はけっこう大食漢な魚なので、 そのフンにより水が汚れやすい。 しかしろ過が難しい為に水換えで対応する ことになるわけだわさが、金魚鉢に入れる 金魚というモノはたいてい若い個体で、 急激な水質の変化に体力がついていかない ことが往々にしてあるんだわさ。 つまり、水質意地の為に水換えをするわさが、 その水換え自体が金魚の体力を奪うという 悪循環の故に金魚鉢での金魚飼育は 難しいということになるんだわさね。 |
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| 口だけさん(くちだけさん) | |
| 口で言うだけで中身がない人だわさ。 いろんなタイプがおるだわさが、 とりあえずあまり好かれません。 |
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| グッピー(ぐっぴー) | |
| 南米などが原産の卵胎生メダカ。 熱帯魚の格言にこんなのがあるわさ。 「熱帯魚はグッピーに始まりグッピーに終わる」 でも近頃の人は知らないこと多いわさ…orz 昔から広く流通しており入門魚ともされるが、 国産グッピーなど高価で洗練された グッピー群も存在するなど奥は深い。 が、基本的に丈夫でけっこう悪食なのでなのでほっといても増える。 ただ近頃はどういうわけか、 「グッピーは難しい、すぐに死ぬ」 という若者も少なくない。 安い輸入物で弱っている個体を掴まされた 可能性もなくはないが、 たいてい話を聞いていると、 水作りすらできていないとんでもない飼育法を しているだけだったりするのでとても困るわさ。 |
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| クリスタルレッドシュリンプ(くりすたるれっどしゅりんぷ) | |
| ビーシュリンプから生まれた赤いエビ。 近頃は無駄に値段の高いこともあるが、 たぶんそれはそのエビの価値、というより、 「値段が高いから良いモノだろう」という 昨今の風潮のように思うわさ。 |
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| クレクレ君(くれくれくん) | |
| 魚などをクレクレいう人のこと。 BBSなどに普段は参加せずに、 余っているとかの発言があるといきなり 「だったらください」と言い出すタイプと、 いきなり初見でBBSに 「お金ないので誰かエビを下さい」 などと書く困ったさんタイプがあるわさ。 基本的にどちらも好まれません。 また虚言を混ぜる人もおるわさ。 ワサワサで実際にあったことで言えば、 大きな地震が起こった後で地震のなかった 地域の人が「地震で全滅しました、エビ下さい」 と言ってきた事例があるわさ。 でもりうかのゆるい反論に逆ギレして逃げた。 しかもその上マルチポストだったらしい。 あちしに任せれば子々孫々7代呪い続ける程 コテンパンにしただわさが…残念ね。 |
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| 蛍光灯(けいこうとう) | |
| 水槽でもっとも照明に使われているわさ。 水槽用に高い蛍光灯がたくさん売られているが、 あれは見た目がよくみえるようにだったり、 水草によいようにだったりと、 用途があるので注意が必要ね。 そんなにこだわらない人は100円店の 蛍光灯でもそこそこ育つのもまた事実だわさ。 |
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| 嫌気バクテリア(けんきばくてりあ) | |
| 本来は酸素濃度の低い状況で活動する タイプのバクテリアのことだわさが、 しかしながらアクアリウムにおいては、硝酸塩を窒素と酸素にする脱窒(硝化)を行うバクテリアのことを嫌気バクテリアと呼ぶことが多いわさ。 そういった理由でアクアリストの中には、 嫌気バクテリア=脱窒バクテリア だと思っておる人も少なくないだわさ。 でもそれは大きな間違い、 嫌気バクテリアと言ってもいろんな種類がおり、 ろ過に有用どころか水質悪化をするような タイプのモノも少なくはないだわさ。 崩壊した水槽の底床からドブの様な臭いが することがあるわさが、あれは底床内の 有機物が嫌気バクテリアによって 分解されたした時に出る臭いわさ。 この時底床内では、池の底に溜まった落ち葉 と同じような状態になっているわさ。 つまり硫化細菌などによって硫化水素や メタンなどが発生しているんだわさ。 この時水槽内では脱窒どころか、 水質悪化の嵐が吹き荒れているって寸法ね。 ある意味アクアリウムで最も罪深い単語だわさ。 |
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| 嫌気ろ過(けんきろか) | |
| 脱窒を目的としたろ過だわさ。 ろ過系に嫌気域を作り、そこに有機物(エサ)を 封ずることで脱窒バクテリアの力を借りて 硝酸塩などを窒素と酸素にするだわさ。 脱窒を目的とした機能を装備した 専用のろ過装置を使う方法、 底床の厚い底面ろ過の低層を利用する方法、 モナコ式などのナチュラルろ過、 の3つが主な方法だわさね。 でも脱窒の安定がとても難しく、 長期ろ過が成功した例は少ないわさ。 またナチュラルろ過では飼育生体が かなり少ないと言う特徴もある。 そのことを考えると、 理想の無換水飼育への可能性はあるものの 非常にリスキーな飼育でもあると言えるわさ。 |
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| 好気バクテリア(こうきばくてりあ) | |
| 酸素を嫌う嫌気バクテリアとは逆に、 酸素を使うタイプのバクテリアのことね。 水槽でのろ過はたいてい好気ろ過、 よく「ニトロ・なんとか」というバクテリアの 名称があげられますが、 実際には全てのろ過でその仲間の バクテリアが働いているかどうかには かなりの疑問が残るわさ。というのも、 本来バクテリアはろ過を回していると 自然発生的に出てくるものであり、 元々そこいら中に自然に存在していると 考えられるからだわさ。 それがろ過装置という環境に出会い、 そこに適応した種がろ過バクテリアと 呼ばれるだけであり、 「ニトロ・なんとか」が必ず働いているとは わからないというのが本当のところ。 というよりも、イチイチバクテリアを顕微鏡で 見て確認しているアクアリストはいません。 まぁそんな感じで、理屈を覚えるよりも、 普通にろ過立ち上げや水作りが 出来ることの方が大事なんだわさ。 |
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| 好気ろ過(こうきろか) | |
| 一般的に水槽のろ過装置でやっているろ過。 アンモニアを亜硝酸塩に、 亜硝酸塩を硝酸塩にする生物ろ過ね。 とどのつまり、水槽は水作りです。 そして水作りとはろ過を働かせること、 そういう意味で好気ろ過は最重要課題でもある。 ただ近頃は高性能の吸着ろ過や 一部の脱窒信者によって 軽んじられる傾向もあるだわさ。 |
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| 硬度(こうど) | |
| 水に溶けているカルシウムやマグネシウム などの割合のことだわさ。 たまにやたらにこだわる人がおるだわさが、 本当の意味を理解しないで安易にいじりすぎて 結果的に生体が死ぬ事もあるわさ。 |
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| コケ(こけ) | |
| 水槽内に生えるコケみたいなモノ、 植物学上のコケとは微妙に違うわさ。 あまりに繁茂し過ぎる場合は別として、 少しぐらい生えているのは気にしない方が 結果的に良いんだわさ。 たまに気にし過ぎる人がコケとり用に、 いろんな薬剤や生体を入れる事もあるわさが、 結局みんな死んで水槽崩壊になることも 珍しくはないんだわさよ。 |
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| コッピー(こっぴー) | |
| コップでも飼えるお魚さん、 という触れ込みで売られているアカヒレだわさ。 まぁ元々酸素が少なくてもなんとか 生きていけるし、そこそこそういう環境 でも生きてはいける魚なんだわさが、 たぶんきっと本心では 「できることならあちしも普通に水槽のような 穏やかで快適に飼われてみたいもんでごわす。 とか思っているのかもしれないわさね。 |
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| コトブキ(ことぶき) | |
| アクアメーカーさんだわさ。 ベーシックな製品から意欲あふれる 個性的な製品まで、様々なモノを 世に送り出してくれているわさ。 |
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| 困ったさん(こまったさん) | |
| ネット上で困ったことをする人の俗称。 荒らしのような確信犯というよりも、 場の雰囲気をまったく理解できない、 注意されても自分は悪くないと言い張る、 迷惑掛けてそれを指摘されても気付けない、 という感じの悪気のない人に使うわさ。 時のとして悪気のない迷惑行為は、 荒らし以上に困ってしまうわさ。 だから困ったさんなんだわさ。 |
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| コリドラス(こりどらす) | |
| 水槽の底の方にいるナマズさん。 平和主義者で愛らしい。 でも中には高価な個体もおる。 |
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| 混泳(こんえい) | |
| 種類の違う魚を一緒の水槽で飼育すること。 よく熱帯魚店にいってキレイだからと 安易に何でも入れて混泳させがちだが、 実際には生体には相性があるので そこら辺を考えないと何時の間にか 数が減っていてショックを受ける飼育法です。 |
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| ◆注意◆ 「サギーの用語集」は中立的には作られておりません。 偏ってます。しかしながら様々な意見も加味するように意識しても作っております。 ですから「おれの考えと違う!けしからん!!」というよりも、「ほうほう、そういう考えるあるんね」ぐらいのスタンスで見た方が精神衛生上よろしいかと思っておりますのであしからず。 |
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