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【kmy 】このサイトの管理人
2000年5月にはじめてホグワーツ魔法・魔術学校の存在をしり、入学許可を受け取り、ホグワーツへ入学することを決意。組分け帽子をかぶると「Slytherin」とのつぶやきが聞こえる。英語で言われたため、はじめは信じていなかったのだが、日本語の分かる組分け帽子(*非公式)をかぶると、やはりスリザリンといわれ、その後にもう一度(さらに別のサイト)でかぶと、「あなたはスリザリンでうまくやれる可能性がある」と言われたため、スリザリンへ入寮し、スリザリンの名誉挽回を計る決意を新たにする。そのため、スリザリンのよいところを探してイメージアップを目指している。得意科目は「魔法史」。宿題羊皮紙の長さが自慢。将来は日刊予言者新聞の社会面の記者を希望しているが、「週刊魔女」のゴシップ記事の方がお似合いだと言われている。ちなみに誕生日は英語にするとS月S日である。

というプロフィールを第一弾で書いたのですが、現在はレイブンクローに所属。ペットはいたずら好きなワシミミズク。気になる魔法の杖はサンザシの枝に麒麟のひげ、軽くふりやすい24センチです。かなり東洋的な杖ですね!
クィディッチはどうも苦手です・・・。運動神経は鈍い!
好きな先生は闇の魔術の防衛術の三年生の先生。

・・・ってほとんどフィクションですけどね。
編集部でお手伝いをしてくださっている方も紹介します。

【ジーンさん】
入学式のホグワーツ特急で同じコンパートメントになって以来の友人。
書類の整理などをお手伝いしてもらったり、談話室でのお菓子の差し入れや
紅茶、プーアル茶の用意もしてもらっている。コーナー作りのよきアドバイザー。
魔法の箒やマントをモチーフにマスコットも作れてしまう、器用な指先も持っています。ペットは白ふくろうのラフランくん

【気まぐれ人さん】
クィディッチの見学ではじめて知り合い、体の大きさに圧倒される。
ハグリッドより少し小さいくらいの大きな人。呪文の練習にはいつも付き合わせて
いるが、コーヒーを入れるのが得意で、いつも談話室でコーヒーを入れてくれる。
現在は部屋の大改造を行っているらしく、ここからフルーパウダーで飛んでいける火格子もあります。ホグワーツを題材に川柳を書くのが趣味。ペットはからすのさぶろうくん。
気まぐれ人さんのサイトではスリザリンフィクションやスネイプ先生コーヒーが楽しめるドリンクルームもあります。ぜひご訪問を!

【みずきさん】
ポリジュース薬に間違えて猫の毛を入れてしまい、猫になったハーマイオニーのお見舞いの帰り、ふとこの談話室へ立ち寄って以来の友人(しかもこの日は深夜でした。フィルチには見つからなかったそう)。ハーマイオニーの様子をいつも気遣いながらも、彼女にあこがれているホグワーツの学生。談話室ではいつもおいしいお菓子とお茶の用意をしてくれて、訪問者のみなさんを和ませてくれています。また、ハーマイオニーからこっそり習ったポリジュース薬を使ってパーティーを企画・運営もしてくれる頼もしい魔女です。