1)皆さんはペーパーがけの際、当て木には何を使ってますか?
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雑誌などでよくあるのがシャーペンの芯のケースですね。
私は5mm角プラ棒や¥100ライターだったり。
エッジなんかはしっかり当て木するのですが、
他の部分は面倒だったり、入り組んでいてやりにくかったりします。
そんなときは折りたたんで、指で押さえてかけてます。
ペーパーがけの当て木工具として市販のヤツもありますが、
使い心地はどうなんでしょうねー。
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当て木とかって使ってません・・・(アセ)ほとんどが指です。
この頃は少しだけ(C面作るとき)プラボードを好きな大きさに切ってペーパーを貼って使ってます。
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基本的には使わない。
どうしてもシャープに仕上げたい部分だけ、
シャー芯のケースをつかいます。
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ペ−パーを折る。4回ぐらいで結構硬くなるので平面とかコレで充分。
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当て木をしていません。折ってやったりもします。
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当て木は基本的に無し。ペーパーの2回折りを使ってます。
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当て木しないでペーパー半分折。エッジをたてたい箇所は・・・まぁ、当て木。
細かい箇所はマイナスドライバーの先っちょに貼り付けて(笑)
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1.2mmのプラ板をそのとき欲しい形に切って、3mmか5mmの角棒を取っ手にし、
両面テープで耐水ペーパーを貼り付けて使ってます。
時間が経てば当て木の形が増えて行きますし、上手くやれば両面テープは2・3回は使えて経済的(笑)。
かつてはアイスの棒だったんですが、硬い当て儀を使えばより削れると知り、最近はこの方法です。
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シャープペンの芯ケースと学校でひろった木辺をつかっています。
曲線部は折ってつかってます。
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100円ショップで売ってるツメ研ぎヤスリを使います。
1本に目が粗いのから細かいのまで4枚張ってるものです。
当て木に当たる部分がウレタンで、その適度な弾力が微妙なR
にも馴染むので、今や必需品となっています(^^)
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基本はペーパー2つ折りで。
当て木が必要なときはステンレス定規の裏に両面テープで張り付けています。
ただ、最近は棒ヤスリセット(小)の金属ヤスリで平面を
出してから軽くペーパーで終わりというパターンが多いです。
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自分もペーパーを2,3回折ってやっています。
どっかの本には、当て木をすると平らに削れるとか書いてあったような気が・・・
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ホームセンターに売っている透明アクリル板です。幅、長さがいろいろ種類があり、150円〜300円前後ですが、強度精度使い勝手が大変よいです。
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二回くらい折ってやってますあて木は使ってません
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調色スティックの裏とかプラ板ですね。通常は折って使ってます。