最終更新日 2005/08/18


CMSとは
HPを更新するとき、新しくページを作って、内容を更新して、リンクを張り替えて・・ さらに凝ったページなんかを作るときはHTMLやCSSも使いこなして・・と何かと面倒な 作業が多いですよね。

CMS(Content Management System)は、それらの面倒な作業から解放してくれる仕組みのことです。
その名の通り、コンテンツを管理するシステムを意味します。

コンテンツはデータとして独立して保存され、テンプレートデザインと組み合わせて表示されます。
CMSはそれら(コンテンツの入力以外)を自動的に行ってくれます。


最近、人気のあるブログもCMSの一つと言っていいと思います。


↓無料レンタルできるブログサービスです。

[goo ブログ]

[Excite ブログ]

[ドブログ]

[ヤプログ]

[AutoPage]

[livedoor ブログ]

[はてなダイアリー]


他にもいっぱいあります。お好きなところをどうぞ。


これらのサービスでは表示方法をテンプレートで変更できるようになってますが、自由に カスタマイズするのは難しいです。

そんなときは、自分でブログサイトを構築することも可能です。
有名なMovable Typeも個人利用なら(機能は限定されますが)無料で使えるみたいです。

[Movable Type]


他にもいろいろあります。

[blosxom]

[GsBlog]

[COREBlog]

[WordPress]

[Necleus]



ブログ総合情報サイト

[BlogFan.org]

[BlogPeople]

[BlogStyle]

[話題の.jp]



その他のCMS
ブログ以外で使われるCMSは、コミュニティ系サイトを構築するのによく使われるようです。
XOOPS、Nuke、Zope、Wiki・・・いろいろありますが、何がどう違うのかは実際に見て確認してください。


[XOOPS]

[PHP-Nuke]

[Zope]

[mambo]

[Geeklog]

[Xaraya]

[drupal]

[Tempura]

[PukiWiki]

[TikiWiki]




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