最終更新日 2004/08/14


NorySpeak
Visual C++6.0で作った、文字列を発声するサンプルプログラムです。


[NorySpeak EXE]

[NorySpeak ソース一式]

[NorySpeakDlg.cpp ソース]

[NorySpeakDlg.h ヘッダファイル]

[NorySpeakDef.h ヘッダファイル]


↓は画面のスクリーンショット


@↓これは起動時の画面です。
起動時画面

エディットに文字列(英語)を入力し、「話す」ボタンを押すと実際に発声されます。
「停止」ボタンを押すと途中で止めることができます。
「声」のコンボボックスで発声する人を変更できます。
「フォーマット」ではオーディオ(出力)を調整できます。
「レート」では話すスピードを変更できます。
「音量」では発声音の大きさを変更できます。
また、各単語を発声するとき、その単語がハイライトされます。


このサンプルを利用するには、Microsoft Speech SDK 5.1が必要です。
その中の「Speech SDK 5.1(68MB)」をダウンロードし、インストールしてください。
(Windows XPの場合、Speech Engineが標準でインストールされているので
 Speech SDKをインストールしなくても”実行”は可能です)




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