|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 最終更新日 2004/07/08 |
| スケジュール管理 | ||
|
Web Matrixでスケジュール管理サンプルを作ってみました。 カレンダ、データグリッド、Accessデータベースコントロール等を使用しています。 [Schedule ソース+EXE] [Schedule.aspxソース] [Add.aspxソース] ↓は画面のスクリーンショット @↓これはメイン画面です。 データが存在していたら、日付の下に*マークが付き、右表に内容が表示されます。 「○/○の予定を追加する」ボタンを押すと入力画面に切り替わります。 ![]() A↓これはデータ入力画面です。 ![]() 今回のサンプルは、日経ソフトウェア2004年7月号を参考にさせて頂きました。感謝! (VB.NETで作られたものをC#に書き換えただけだったりして・・・) データベースの使い方はちょっと特殊な手順を踏む必要があるので、↑の本を買って 読んでみてください。詳しく載っています。 他には↓のサイトが参考になると思います。 ●Web Matrix Guide Tour ●プログラミング☆簡単レシピ 一応、Web Matrix上で動作確認は出来るのですが、せっかくなので Web Matrix Hosting/Japanにアップロードしてみました。 URLは↓になります。 【Schedule Sample】 ただし、注意点が2つあります。 @Web Matrixを使ってプログラムを作った場合、おそらく「Microsoft.Matrix.Framework」 というアセンブリ(dll)が使われていると思います。 ただ、そのファイルはWeb Matrix Hosting上には存在しませんので、自分のパソコンの 「...\Microsoft ASP.NET Web Matrix\Framework\Microsoft.Matrix.Framework.dll」を サーバー上の「d:\users\自分のID\bin」フォルダにアップロードする必要があります。 A何も変更していなければ、データベースへのパスは(自分のパソコン内の)絶対パスに なっていると思います。 当然、このままだとサーバーにアップロードしたときにパスが変わってしまい、 表示しようとしてもエラーになってしまいます。 よってサーバーにアップロードした後のデータベースへのパスにあらかじめ 書き換えておく必要があります。 |
|
■トップへ戻る ▲このページのトップへ戻る |