※相場は当時のものです。
![]()
売ります。
「sマフラー」は、カードスロットが1個付いた「マフラー [1]」のこと。
sはカードスロットの略。マフラーは防具(肩にかけるもの)アイテム。
ちなみに、「s2」はカードスロット2個、「s3」はカードスロット3個の意味ですが、「s」だけの場合、通常よりカードスロット数の多いアイテムという意味になります。
そのため、カードスロットが0〜1あるマフラーでは「sマフラー=s1マフラー」となりますが、 カードスロットが3〜4あるマインゴーシュの場合、「sマインゴーシュ=s4マインゴーシュ」と、カードスロット数が変わります。
「480k」は「480,000Zeny」
※kはプレイヤー間で使われるお金の単位。1k=1,000Zeny
在席しています。
このチャットルームマスターは、ラグナロクの画面を見ているため、入室してすぐ取引ができます。
カードスロット1個付きマフラー[1]を480,000Zenyで売ります。在席中です。
NPCから買えるマフラーには、カードスロットがなく、カードスロットが1個あるマフラー[1]は非売品です。スロットがないとカードを装着できないため、同じマフラーでもスロットの有無で価値が変わります。
![]()
シニョンキャップ(上段頭装備)を求めています。買います。
約1.8M(1,800,000zeny)を出します。払います。
※Mはプレイヤー間で使われるお金の単位。1M=1,000k=1,000,000Zeny
15分ごとに、チャットルーム内に誰か入室していないか、書き込みがないかを確認をします。
これは「求」に書かれたアイテムと「出」に書かれた物を交換するチャットルームです。
「シニョンキャップ」と「約1.8M(1,800,000zeny)」を交換します。交換形式ですが、要するに「シニョンキャップを約1.8M(1,800,000zeny)あたりで売ってください。」ということです。
「1.8M位」とは1,800,000zenyぴったり支払うという意味ではありません。相手と1,800,000zeny目安で商談をすることになります。もしかしたら、1,800,000zeny以下の金額、またはアイテムが支払われるかもしれませんし、それ以上かもしれません。
15分おき確認ですので、15分チャットに入室していれば、相手があなたに気がつくはずです。

ペットモンスターの卵を売ります。
「毒スポア」は「ポイズンスポアの卵」
「ベベ」は「サベージベベの卵」
「ペコ」は「ペコペコの卵」
各1個 40k(40,000Zeny)
※kはプレイヤー間で使われるお金の単位です。1kは1,000Zenyになります。
15分間だけ、このチャットルームを開設しています。と、いう意味でしょう。
「ポイズンスポアの卵」、「サーベージベベの卵」と「ペコペコの卵」を各40k(40,000Zeny)で売ります。セット販売ではありませんので、欲しい卵だけ買うこともできます。
以前は、プレイヤーがペットに付けた名前が、卵の状態では分からず不便でした。現在は名前の付いたペットの卵には、「愛されている」という表示が付くようになりましたが、いらぬトラブルを避けるためにも、取引するペットモンスターの詳細をたずねるといいでしょう。

買います。
「ククレC」とは「ククレカード(アクセサリAGI+2効果)」のことです。Cはカードの略語です。
「120k」は「120,000Zeny」のことです。
※kはプレイヤー間で使われるお金の単位。1kは1,000Zeny。
チャットルームに誰か入室すると、「ぴろりん♪」と効果音が鳴ります。
チャットルームマスターは、ラグナロクの画面を見ていませんが、この効果音で入室したことが分かるので、応答できますよ。と、いう意味でしょう。
今回の場合「@」は言葉の区切りです。
(2/2)とは、(現在入室中の人数/入室可能最大人数)です。この取引は、すでに売り手がついているようです。
ククレカードを120k(120,000Zeny)で買います。余所見をしていますが、入室効果音が聴こえる範囲にはいますので、すぐに取引ができますよ。
パソコンの側にはいても、ずっと画面を見るのが難しいときに「音反応」は便利です。
「音反応」という言葉を使えば、ゲームで取引相手を待ちつつ、他の作業ができます。 もちろんスピーカーをオンにしてボリューム(ゲーム内の効果音も)を上げないと意味がありません。
入室しても、相手の反応がない場合は、入退出をして音を何度か鳴らす方法もあります。ただし、入室制限が(1/2)だった場合、退出した一瞬の間に別のプレイヤーが入室し(2/2)になってしまう可能性もあるかもしれませんけどね。

買います。
「石炭」は単価「4.5k(4,500Zeny)」
「鉄」は単価「400Zeny」
「鉄鉱石」は単価「200Zeny」
※kはプレイヤー間で使われるお金の単位。1kは1,000Zenyになります。
「直接取引きOKですよ」
チャットルームに入室して挨拶し合わなくとも、買い取り主に取引要請を直接だしていいですよ。と、いう意味あいになります。
もちろん通常通り、チャットルームに入室しても構いません。
「石炭は単価4,500zeny、鉄は単価400Zeny、鉄鉱石は単価200Zenyで買い取ります。直接取引きをかけてもいいですよ。」
このチャットルームでは、3種類のアイテムを買い取っていますが、特に注意書きがない限り、1種類だけでも買い取ってくれます。
もしも、石炭が1個あって、4,500Zenyで売っていい場合を、簡単に説明します。まず、チャットルームに入室をして、石炭1個を買い取って欲しいことを伝え、取引要請を相手に出すか、相手から受けるかしてください。そして石炭を自分の取引ウィンドウにドラッグ&ドロップさせ、右下のOKボタンを押します。
種類と個数がOKボタンで確定されると、相手側は計算をしてその分のお金を交換ウィンドウに乗せます。4,500Zenyの金額を確認して、お互い中央のトレードボタンを押せば取引成立です。
では次に、「直接取引OK」の方法を簡単に説明します。まずチャットルームに入室せずに、直接相手に取引要請をかけます。この時、チャットルームの真下にいるキャラクターが取引主です。間違えないようにしましょう。
交換ウィンドウが開いたら、あなたは石炭1個を交換ウィンドウにドラッグ&ドロップさせます。そして「以上です」という意味も込めて、必ず左下のOKボタンを押してください。そうしないと、相手は買い取り種類と個数が分からないので、金額計算を始められません。
直接取引きでは、OKボタンを押すことが「このアイテムで全部です」という意味になります。なお、取引は中央の「tradeボタン」を押さない限り成立しません。
OKボタンを押すと、相手に石炭1個ということが伝わります。相手は個数計算を行い4500zenyを交換ウィンドウにのせてくれるはずです。金額が合っていればtradeボタンを押し、相手もtradeボタンを押せば、取引成立です。
「他のキャラクターと交換中です。」とでた場合は、先の取引が終わった頃に、取引要請をかけ直しましょう。小額の材料アイテムの場合、相手はチャットルームを閉じるまで買い取りを続けています。
![]()
買います。
「火水風」という言葉に「原石」という言葉が掛かりますから、この場合の「火水風」とは火水風土の属性を持つ、属性原石のことを指しています。
「火」は「レッドブラッド
」を単価1,000Zeny
「水」は「クリスタルブルー
」を単価1,000Zeny
「風」は「ウィンド オブ ヴェルデュール
」を単価1,000Zeny
「蜂蜜」はSP回復アイテムの「ハチの蜜」で、単価750Zeny
※kはプレイヤー間で使われるお金の単位。1kは1,000Zenyになります。
「直接取引きOKです」
「直」は「直接取引き」の省略。「おk」は、OKのローマ字打ちで、これはネット用語でもあります。「デス」は、ですの半角カタカナです。タイトルに文字制限があるため省略しているのだと思います。
意味は、「チャットルームに入室しなくとも、直接取引要請をかけてもいいですよ。」になります。
もちろん通常通り、チャットルームに入室しても構いません。
「レッドブラッド
単価1,000Zeny」、
「クリスタルブルー
単価1,000zeny」、「ウィンド オブ ヴェルデュール
単価1,000Zeny」、「ハチの蜜単価750Zeny」でそれぞれ買い取ります。直接取引き要請をかけてもいいですよ。
特にタイトルに注意書きはないので、火水風の属性原石とハチの蜜を揃えて持っていかなくとも、どれか1種類を個々に買い取りしてくれます。
属性原石と呼ばれるアイテムの中に、土であるイエローライブがありますが、これは買い取りを行っていないようです。このように羅列されていると、すべての原石と思いがちです。注意しましょう。
少し詳しい取引要請については買)石炭4.5k鉄400z鉄鉱石200z 直ok(1/2)の項で説明をしています。
![]()
「+5イミューンマント」を求めています。
精錬を5回成功させたレイドリックカードをスロットに装着した防具マント
「+5」は精錬に成功した回数です。マントの名前の頭に+5表示が付きます。
「イミュン」はレイドリックカードを挿した防具のアイテム名に付加される接頭語「イミューン」です。
「マント」は防具肩にかけるものの名前です。
「レイドリックカード」の効果は無属性攻撃に対する耐性20%です。
「+5イミューンマフラー」と「1M」を出します。
精錬を5回成功させたレイドリックカードをスロットに装着した防具マフラー
「+5」は精錬に成功した回数です。マフラーの名前の頭に+5表示が付きます。
「イミュン」はレイドリックカードを挿した防具のアイテム名に付加される接頭語「イミューン」です。
「マフラー」は防具肩にかけるものの名前です。
「レイドリックカード」の効果は無属性攻撃に対する耐性20%です。
1M(1,000,000Zeny)
※Mはプレイヤー間で使われるお金の単位。1M=1,000k=1,000,000Zeny
これは「求」と「出」に提示されている物を交換するチャットルームです。今回の場合は「+5イミューンマント」と「+5イミューンマフラーと1M(1,000,000Zeny)」を交換します。 「出」のアイテムを出すのが取引主のチャットルームマスターで、「求」のアイテムを出すのがあなたです。
このチャットルームは在席とも何も表記されていません。最近では後で連絡をとるタイプの不在チャットルームがとても増えているので、外からでは在席しているかどうかは分かりませんね。チャットルームに入室してみて、相手の反応を待ってみましょう。在席していない場合は、後で連絡をとる取引タイプなのでしょう。
![]()
出します。
今回の場合は、「売ります」と同じ意味です。
精錬に7回成功したレイドリックカードを装着した防具マント
「+7」は精錬に成功した回数です。マントの名前の頭に+7表示が付きます。
「レイド」はこの場合「レイドリックカード」のことです。
「マント」は防具肩にかけるものの名前です。
「レイドリックカード」の効果は無属性攻撃に対する耐性20%です。
取引主であるチャットルームマスターにとって、一番良い条件を提示したプレイヤーにのみ、後で耳打ち機能(wis)を利用して連絡します。
「時間プリーズ」
「plz」は「Please」のネットゲーム略用語。
つまり、あなたと連絡をとれる時刻を書き残してください。と、いう意味。
一番良い条件提示をしたプレイヤーに「+7レイドマント」を売ります。条件提示と連絡する場合に必要になるので、連絡可能な時刻を書き残してください。
後で連絡をとる取引タイプのチャットルームです。取引主であるチャットルームマスターは不在です。その場では用件を書き込んだらチャットルームから退出するしかありません。耳打ち(wis)での連絡を待つことになりますが、一体どんな条件が取引主にとって好条件であるのかは分かりません。
この場合の条件とは、主にアイテムやお金のことです。アイテムを複数提示してもいいですし、お金のみでの条件提示でも構いません。
チャットルームに条件提示をしたのがあなた一人だけだとしても、その条件が相手側にとって好条件でなければ、連絡はこないでしょう。
もちろん好条件だと判断された場合は、実際に取引することになるので、100M出します!などと無茶苦茶なことは書き込まないでください。自分が納得できる(支払える)範囲にとどめましょう。
![]()
買います。
「マリンスピア」は「マリンスフィアーカード」
「プラストクリ」は「ブラストクリップ」
マリンスフィアーカードを装着した防具アクセサリークリップのこと。
「ブラスト」はマリンスフィアーカードを挿したアクセサリー名に付加される接頭語です。
「マリンスフィアーカード」効果は、剣士スキル「マグナムプレイクのレベル3」が使用可能です。
「or」は、そのまま英語の意味です。
取引主のチャットルームマスターに、指定アイテムを渡す時に、対価として受け取るアイテムまたはお金(Zeny)のことです。いくらで、もしくは何のアイテムをもって譲るのか条件提示の書き込みを残します。
「時間プリーズ」
「plz」は「Please」のネットゲーム略用語。
つまり、あなたと連絡をとれる時刻を書き残してください。と、いう意味。
後で、あなたに耳打ち機能(wis)を使って連絡をとります。
「マリンスフィアーカード」か、「マリンスフィアーカード装着のクリップ」のどちらか一方を買います。そちらの取引条件を提示してください。後で連絡をとりますので連絡可能時刻も書き込んでください。
この取引主であるチャットルームマスターは、マリンスフィアーカードをクリップに装着して装備する予定なのではないでしょうか。マリンスフィアーカードをクリップに装着すると、クリップに「ブラスト」という接頭語が付き、「ブラストクリップ」という名前になります。
クリップは精錬できませんから、すでにカードが装着されていても問題ありません。結局マリンスフィアーカード購入後にクリップに装着して、「ブラストクリップ」を完成させるわけですから、どちらか一方が買い取れれば同じことなんです。
また、あなたの取引条件を提示するわけですが、あまりにも度が過ぎる条件では取引成立はしないことでしょう。
販売しています。
SP回復アイテム「ハチの蜜」を単価1,000Zenyで5個までです。
お一人様5個までの販売個数制限か、在庫そのものが5個という意味でしょう。どちらかというと後者の意味あいが強そうです。
※kはプレイヤー間で使われるお金の単位。1kは1,000Zenyになります。
この場合のwは取引主の癖でしょう。特に意味はなさそうです。
ちなみにwとは、元は(waraiの略語でしたが、今現在のラグナロクでは、違う意味で使われることも多いようです。
ハチの蜜を単価1,000Zenyにて、5個まで販売します。
このチャットルームは在席表記がないものの、在席しているはずです。不在の場合、何かしら取引条件が明記してありますし、取引アイテムが小額な消耗品の場合、後で連絡する方式をとると、やりとりが面倒なため、かえって買い手がつきにくくなります。
もし、あなたがハチの密を3個買うと、販売主は他のプレイヤーに残り2個のハチの密を売るために、引き続きチャットを立てて相手を待つことになるでしょう。