※相場は当時のものです。

売ります。
「+7ダブルクリティカルジュル」
精錬に7回成功したソルジャースケルトンカード2枚挿した武器ジュル
「DCジュル」は「ダブルクリティカルジュル」の略語。
「ダブル」は同じカードを2枚挿した時に付加される接頭語。
「クリティカル」はソルジャースケルトンカードを挿すと付加される接頭語。
つまり「ダブルクリティカルジュル」とは、ソルジャースケルトンカードを2枚装着したアサシン専用武器ジュルの事です。
「+7」は精錬に成功した回数です。ジュルの名前の頭に+7表示が付きます。
「ソルジャースケルトンカード」の効果はクリティカル+9%です。
4.8M(4,800,000Zeny)
※Mはプレイヤー間で使われているお金の単位の呼び名です。1M=1,000k=1,000,000Zeny
後で、あなたに耳打ち機能(wis)を利用して連絡をとります。
「+7ダブルクリティカルジュル」を4.8M(4,800,000Zeny)で売ります。購入希望の方に後で耳打ち(wis)機能を使って連絡をとります。
このチャットルームの場合は、購入希望のプレイヤーが、販売主であるチャットルームマスターにその主旨の意味を書き残すやり方だと思います。販売条件は、金額4,800,000Zenyを支払う事です。
特に書き残し方が明記されていない場合でも、購入の意思があることを書き残さないと、誤入室であると誤解されてしまう可能性があります。連絡がとれる時刻を書き残すのもいいですね。
もしも、あなたが入室する前に、他プレイヤーがすでに購入したいと申し出ていた場合、どちらか一方のプレイヤーは売ってもらう事ができません。商品が2個あれば別ですが…。
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買います。
精錬に8回成功した「ウインドチェイン」
1,3M(1,300,000Zeny)
※Mはプレイヤー間で使われているお金の単位の呼び名です。1M=1,000k=1,000,000Zeny
「+8」は精錬に成功した回数です。アイテム名の頭に+8表示が付きます。
「風チェイン」はブラックスミスのプレイヤーが製造した風属性が付加された「ウインドチェイン」の事です。
「直接取引きまるです」
チャットルームに入室して挨拶し合わなくとも、買い取り主に取引要請を直接だしていいですよ。と、いう意味あいになります。
もちろん通常通り、チャットルームに入室しても構いません。
+8ウインドチェインを1,3M(1,300,000Zeny)で買います。直接取引き要請をかけてもいいですよ。
直接取引きが出来るということは、この取引主は在席しています。
注意事項は、「ウインドチェイン」とは通常のチェインのことではありません。ブラックスミスプレイヤーでないと製造できない属性武器です。
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売ります。
精錬に6回成功したウィスパーカードを挿した防具フード。
「+6」は精錬に成功した回数です。フードの名前の頭に+6表示が付きます。
「木琴」はウィスパーカードを挿した防具のことです。
ウィスパーカードを挿した防具には「モッキング」という接頭語が付加されます。モッキンという部分に漢字を当てて、いつの間にか「木琴」と呼ばれるようになりました。
「フード」は肩にかける物の防具です。
この場合の「@」は読み方の「アットマーク」をもじって「アット」→「アト」→「後」という使い方をしているようです。
つまり、好条件に後で耳打ち(WIS)します。と、いう意味あいになります。
取引主であるチャットルームマスターにとって、一番良い条件を提示したプレイヤーにのみ、後で耳打ち機能(WIS)を利用して連絡します。
+6モッキングフードを一番良い条件を提示した人に売ります。該当者に、後で耳打ち機能(WIS)を利用して連絡をとります。
後で連絡をとるタイプの不在チャットルームです。相手は不在ですので、条件提示や連絡方法を書き残して退出することになります。そして、耳打ち(wis)での連絡を待つことになります。あなたが提示した条件が、相手にとって好条件でなかった場合は連絡がきません。一体どんな条件が取引主にとって好条件であるのかは分かりません。
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「クリスタルブルー」は、水属性を持つ原石アイテム。
「20k」は20,000Zeny。
(2/20)とは、(現在入室中の人数/入室可能最大人数)です。この取引は、すでに売り手がついているようです。
クリスタルブルーを20k(20,000Zeny)で一個売ってください。
在席の表記はありませんが、すぐに取引相手が現れる金額ですし、入手が簡単なアイテムのため、在席していると思います。
当時のクリスタルブルーの相場から考えると、20,000Zenyの値はかなりの破格です。おそらく急ぎで必要なのでしょう。転職試験に必要なアイテムとも考えられます。
このように、入手が簡単なアイテムでも、買い取り値を高く設定し、早めに取引者を呼ぶ方法がとられる場合もあります。
ただし、桁の表記ミスという可能性ももちろんあります。
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直接取引きのみで買取りをします。
「直接取引」…終始入室せず、直接チャットルームの外から取引要請をかけて取引をすること。チャットルームに入室して挨拶や個数などの話し合いはしません。
「エル原10k」は「
エルニウム原石10k(10,000Zeny)」
「オリ原4k」「
オリデオコン原石4k(4,000Zeny)」
「塊×5」は「
エルニウム50k(50,000Zeny)」「
オリデオコン20k(20,000Zeny)」
「塊×5」は、それぞれの原石を各5個NPCに渡すと無料で交換してもらえるオリデオコンとエルニウムを指しています。原石に対して、オリデオコンとエルニウムは塊と呼ばれています。無料で交換してもらえるため、単純に5倍計算(5個分)になっています。
今回の場合の「@」は、読み方の「アットマーク」をもじって「アット」→「アト」→「後」という使い方をしているようです。
「後4M」買取り資金4M(4,000,000Zeny)が尽きるまで買い取れます。
「
エルニウム原石10k(10,000Zeny)」 「
オリデオコン原石4k(4,000Zeny)」 「
エルニウム50k(50,000Zeny)」 「
オリデオコン20k(20,000Zeny)」を買い取ります。4M(4,000,000Zeny)分まで買い取れます。
直接取引きのため、簡単に取引主と買取り個数について話し合いえません。そのため予め4M(4,000,000Zeny)まで買取りをしていますよ。と宣言しておくことで、売る側が大量に持ち込んでもいいのか心配する必要がなくなります。
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買います。
「青箱273k」は、「古く青い箱単価273k(273,000Zeny)」
「空き瓶240」は、「空きビン単価240Zeny」
「エル45k」は、「
エルニウム単価45k(45,000Zeny)」
「オリ15k」は、「
オリデオコン単価15k(15,000Zeny)」
「エル45k」と「オリ15k」は原石ではないと判断した理由は買い取り値です。当時の相場から考えると、この価格は塊のものだと思います。ですから、「オリデオコン原石
」の場合は45,000Zeny÷5分の買取り値になるのではないでしょうか。
しかし、もしかしたら「原石」の買取り自体行なっていないかもしれません。その場合でも、精錬所のNPCが「オリデオコン原石
5個」を、「オリデオコン
」と無料交換してくれるため、原石5個を塊に交換すれば取引することができます。
※エル・オリ買取は、直買)エル原10k/オリ原4k/塊×5 @4M(1/2)でも説明しています。
直接取引要請で取引をしましょう。
「古く青い箱単価273k(273,000Zeny)」「空きビン単価240Zeny」「エルニウム単価45k(45,000Zeny)」「オリデオコン単価15k(15,000Zeny)」で、直接取引きのみで買い取ります。
複数アイテムを買い取っているチャットルームです。特に注意表記はないので、1種類から買い取ってもらえます。
このチャットルームは非公開モードになっており、パスワードがないと入室できません。
この場合は、入室しないでください。という態度だと思います。非公開モードであるかどうかは
ドアアイコンの種類で確認できます。
入室はせずに(できませんし)、買い取り主のチャットルームマスターに直接取引要請を出して、取引をしてください。直接取引きの場合は「OKボタン」でアイテム確定をするのを忘れないでください。そうしないと支払い計算ができません。最後に「tradeボタン」を押さない限りは取引成立はしませんので、相手の金額確認は「tradeボタン」を押す前にしてください。
買います。
「かえるの卵」は収集品アイテムです。
「1k」は1,000Zenyです。
※kはプレイヤー間で使われているお金の単位の呼び名です。1kは1,000Zenyになります。
この場合の「@」は読み方の「アットマーク」をもじって「アット」→「アト」→「後」という使い方をしているようです。
つまり、「後5個」ですから、と、「後、5個買います」いう意味あいになります。
「かえるの卵を単価1,000Zenyを、あと5個まで買い取ります」
かえるの卵は入手が簡単な収集品ですから、1,000Zenyは破格です。早く入手したい事情があるため、値段を上げて取引相手が現れやすくしている可能性があります。
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買います。
「空瓶・植物茎200」は「空きビン単価200Zeny」と「植物の茎200Zeny」
「白葉300」は「白ハーブ単価300Zeny」
「青葉2k」は「青ハーブ単価2k(2,000Zeny)」
今回の場合の「@」は、読み方の「アットマーク」をもじって「アット」→「アト」→「後」という使い方をしているようです。
つまり、「あとPT」→「あとはパーティー」となり、「この他の買取りアイテムについては、私のキャラクターに表示されているパーティー名に表記しています」という意味あいになります。
「空きビン単価200Zeny」「植物の茎200Zeny」「白いハーブ単価300Zeny」「青いハーブ単価2k(2,000Zeny)」で買い取ります。その他のアイテムも買取りをしていますが、タイトルに書ききれないので私にカーソルをあわせて、パーティー名を見てください。そこにも買取りアイテムを表記しています。
ギルドに所属しているキャラクターがパーティーに加入すると、キャラクター名の右に「所属パーティー名」が表示されます。それを利用して、パーティー名を買い取りアイテムの名前にしているわけです。ちなみに、背景が白いと所属パーティー名も白地で表示されるので、見えにくいです。
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直接取引きのみで買取りをします。
「直接取引」…終始入室せず、直接取引要請をかけて取引をすること。チャットルームに入室して挨拶や個数などの話し合いはしません。
「ハーブ」という言葉は、「黄100白300青1.8k」にかかっています。つまり、この場合は「黄ハーブ/白ハーブ/青ハーブ」のことになります。
「黄ハーブ単価100Zeny」
「白ハーブ単価300Zeny」
「青ハーブ1.8k(1,800Zeny)」
「空きビン単価200Zeny」
「黄ハーブ単価100Zeny」 「白ハーブ単価300Zeny」 「青ハーブ1.8k(1,800Zeny)」 「空きビン単価200Zeny」を、直接取引きで買い取ります。
このチャットルームは非公開モードになっており、パスワードを入力しないと入室することができません。入室しないでください。という態度です。非公開モードであるかどうかは
ドアアイコンの種類で確認できます。
入室はせずに(できませんし)、買い取り主のチャットルームマスターに直接取引要請を出して、取引をしてください。直接取引きの場合は「OKボタン」でアイテム確定をするのを忘れないでください。そうしないと支払い計算ができません。最後に「tradeボタン」を押さない限りは取引成立はしませんので、相手の金額確認は「tradeボタン」を押す前にしてください。
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買います。
「
グレイトネイチャ」は土属性を持つアイテムです。
1k(1,000Zeny)
※kはプレイヤー間で使われているお金の単位の呼び名です。1kは1,000Zenyになります。
今回の場合の「@」は、読み方の「アットマーク」をもじって「アット」→「アト」→「後」という使い方をしているようです。
「後10個」残り10個まで買い取ります。という意味になります。
「グレイトネイチャを1k(1,000Zeny)で、後10個まで買い取ります」
特に連絡方法も明記されていないので、この場合では在席していると思います。
注意事項としては、土属性の原石として、「
イエローライブ」が存在します。しかし、エルニウム原石やオリデオコン原石とは異なりNPCに無料で塊に交換してはもらえません。原石と結晶ではプレイヤーによって用途が異なる場合があります。ですから、表記にないイエローライブの買取りはしていません。勘違いしないように気をつけてください。